マチコミクチコミ取材班(バックナンバー)

Vol./発行 タイトル  

Vol.116
令和元年5月
9席のカウンターだけのオーセンティック・バー ゆったりとした時間の中で至福の一杯を稚内市大黒の「STAND BAR 船木」
Vol.115
平成31年3月
一つひとつに真心込めて、手を抜かず。ただひたすらに〝点心〞を極める札幌市中央区大通の「はるのそら」
Vol.114
平成30年8月
普通のものが、 普通に美味しい地元に愛される店、 浜頓別町の「居酒屋奴」
Vol.113
平成30年8月
南稚内の人気イタリアン「Bar Rosso」と、アメリカンフードと世界のビールが楽しめる深夜まで営業の「WILD KITCHEN COLORs」
Vol.112
平成30年5月
名物のうに丼やお寿しだけでなく麺類、丼物、定食とメニューも多彩。
礼文島香深港フェリーターミナル内の「武ちゃん寿し」
Vol.111
平成30年2月
厳選された上質な肉と野菜、そしてワイン。オーナーがワインソムリエの珍しい店。
札幌市清田区の「焼肉園 花牛」
Vol.110
平成29年11月
猿払初!手打ちそばの店がオープン。3時間の営業で、日々限定20食。
鬼士別西町の「つなぎ処 えん」
Vol.109
平成29年8月
元祖たこしゃぶの店がリニューアル・オープン。
昼夜を問わず、市民にも観光客にも愛される稚内市中央2の「車屋・源氏」
Vol.108
平成29年5月
オム黒?オム白?あなたはどっち? ドレス・ド・オムライスが美しい
稚内市 「茶房&織工房 野の庭(てい)」
Vol.107
平成29年2月
鮮魚が自慢の和食バル美味しい本日のおすすめ、日替りの日本酒も嬉しい
札幌市 「居酒屋HIRO」
Vol.106
平成28年12月
喫茶店の王道を行くサイフォン式のコーヒーと軽食 地元のオバちゃんたちの社交場
豊富町 「きっさ すてーしょん」
Vol.105
平成28年9月
いちばん人気は、とりのから揚げ定食 常連客にも観光客にも愛される
雄武町 「港楽食堂」
Vol.104
平成28年7月
海を眺めながらゆったりと食事を 最北の魚屋さんが直営の安くてウマい店
稚内市 海鮮炉端「うろこ亭」
Vol.103
平成28年3月
あり得ない飲み放題と欧州おばんざいが魅力
札幌市 欧州酒場 「麦と葡萄」
Vol.102
平成27年12月
2ヶ月サイクルでフランスの郷土料理とワインなどが楽しめる名店が旭川に誕生
旭川市 bistrot spoon 「ビストロ・スプーン」
Vol.101
平成27年9月
豊富町大通り9丁目角地に立地するミルキーなメニューと雑貨が楽しめる。
豊富町 Milk Cafe & Zakka「ferme」
Vol.100
平成27年6月
昼はオムライスが中心。夜はスタンダードな洋食やコースも。
稚内市 レストラン「if」
Vol.99
平成27年2月
本当は人に教えたくないほど美味しい店!お寿司以外にも居酒屋メニューが充実!
旭川市 「美食酒場 竹」
Vol.98
平成26年11月
海の幸に恵まれた町なのに創作料理とお肉が旨い!
雄武町栄町にある居酒屋「あし野」
Vol.97
平成26年8月
女性に人気の安くて手軽な本格イタリアン。旭川の繁華街"さんろく"から少し離れた
2条本通りにある「OSTERIA零(オステリア・ゼロ)」
Vol.95
平成26年2月
植物の香りを用いたアロマテラピーで心と体のバランスを整える。
アロマテラピー Grasse.(グラース)
Vol.94
平成25年11月
利尻礼文と一般市民をつなぐ架け橋。さらに地域の高齢者向けコミュニティを推進する、
NPO法人「利尻礼文会館」。
Vol.93
平成25年8月
マスターは元理容師。床屋談義で培った粋な話術がさらに珈琲の味を引き立てる。
礼文町船泊に誕生した喫茶「お休み処談」。
Vol.92
平成25年5月
クッチャロ湖と夕陽が楽しめる、美人の湯。
はまとんべつ温泉ウイングに、4月27日「温泉コテージ」がOPEN!
Vol.91
平成25年2月
旭川市民文化会館1FにOPENした「ブンカフェー」
Vol.89
平成24年8月
昨秋、中頓別に5年振りに銭湯が復活!
「黄金湯」は、地方で挑む健康生活のコミュニティ。
Vol.88
平成24年5月
普通においしい!普通がいちばん!
礼文島唯一のパン屋さん「プラージュ・ド・ラパン」。