北のサムライスピリット(バックナンバー)

Vol./発行 タイトル  

Vol.123
令和3年8月
枝幸町 司法書士高田事務所
苦労して得た資格を活かすには、と突き詰めて考えた時に、開業地として選んだ場所が〝道北〞でした。
Vol.122
令和3年5月
稚内市 田村栄章税理士事務所
社会人になってすぐにリーマン・ショック経験。自立できる道に進まなければと思い税理士の道に。現在は、企業ドクターとして経営問題の解決をお手伝いしています。
Vol.121
令和3年2月
札幌市 村岡学税理士事務所
さまざまな人に支えられ、教えられてきました。その感謝の気持ちと初心を忘れずに、お客さまに寄り添う、身近な税理士でありたいと思います。
Vol.118
令和2年5月
興部町 竹村大介司法書士事務所
10代後半から20代前半まで遊び呆けていました。そのツケがあとになって廻ってきました。人生は常に勉強。司法書士になってからも日々勉強です。
Vol.117
令和元年12月
旭川市 北彩都法律事務所
「意思のある所に道は開ける」どんなに困難なことでも絶対に途中であきらめてはいけない。やり遂げる意思さえあれば、必ずよい結果が生まれる。
Vol.116
令和元年5月
稚内市 社会保険労務士・行政書士 山田繁春事務所
人間なんて運です。自分の人生を振り返る時、そう痛感します。そして、そこには必ず恩師がいるのでした。
Vol.115
平成31年3月
札幌市 丸尾法律事務所
縁もゆかりもしがらみも、まったくの予備知識もないまま来道・来札したことが、私の強みでもあり、弱みでもあります。
Vol.114
平成30年12月
稚内市 林田頴明司法書士事務所
定時制高校に通いながら、職安で勧められた司法書士事務所でのアルバイト。それが転職になった。