北の経営者たち(バックナンバー)

Vol./発行 タイトル  

Vol.117
令和元年12月
今村 仁泰さん(株式会社萩見綜合食品センター 代表取締役社長)
”売ることより、モノを集めることの方が難しい” いつかそんな時代が来るかも知れない…。危機感をバネに成長し続ける、卸売りスーパー ユアーズ。
Vol.116
令和元年5月
糀屋 佳郎さん(糀屋商店 代表)
かつては島のどこの家庭でも手づくりしていた”たちかま”とホッケの”飯ずし”。利尻の食文化の伝統をできるだけ残していきたい。
Vol.115
平成31年3月
髙橋 仁美さん(株式会社扇松園 代表取締役・女将)
昨年おかげさまで創業80年を迎えました。祖父母、両親、夫、子どもたち、歴史を繋いでくださった従業員のみなさま、そして支えてくださったお一人おひとりのお客さまに感謝しています。
Vol.114
平成30年12月
大輪 秋雄さん(有限会社大輪興業 代表取締役)
ポンプ車によるコンクリート圧送業と、先進の光触媒、優れた特殊洗浄剤を通して、美しい環境づくりのお手伝い。
Vol.113
平成30年8月
湊 寿正さん(株式会社North Innovation(ノースイノベーション) 代表取締役)
工場のすぐそばで鹿(エゾシカ)を捕獲。15分以内に持ち込み処置しているから、鮮度が違う。”犬用おやつ”でも、決して厳しい検査を怠らない。
Vol.112
平成30年5月
川村 久男さん(水産加工業ジンポーフーズ 代表)
ホッケ一筋に50年。裸一貫で、礼文のホッケの価値を高めてきた。いいものしか使わないから、旨さに違いが出る。
Vol.111
平成30年2月
金清 勝栄さん(株式会社清浜 代表取締役)
鮨職人50年の大ベテラン。一代で築いた「寿し所 清浜」の旨さの秘密は、人柄の良さと強い意思にあった。
Vol.111
平成30年2月
吉田 聡子さん(株式会社桐光クリエイティブ 代表取締役社長)
企業の中、地域の中、北海道の中に眠っている価値を発信し、カタチとして情報発信するコンサル能力に秀でた総合プロヂューサー。
Vol.110
平成29年11月
松嶋 修一さん(枝幸海産株式会社 代表取締役)
枝幸の海は宝。だが資源は無限ではない。どんな魚でもよく吟味し、工夫を凝らせば、手塩にかけたオホーツク海の至宝となる。
Vol.109
平成29年8月
松田 英二さん(有限会社松田興業 代表取締役)
15人の社員には、それぞれ3~4人の家族がある。だから会社はその家族全員の健康と幸せを願い、安定した雇用を約束しなければならない。
Vol.108
平成29年5月
中山 亮さん(有限会社稚内通信設備 代表取締役社長)
通信設備は情報化社会の重要なライフライン。技術力と機動力、コミュニケーション力で、どんな時も日本最北の通信網を守る。
Vol.108
平成29年5月
福間 加奈さん(相沢食料百貨店「食品館 あいざわ」 常務取締役)
安さよりも「美味しさや楽しさ」を地域に届けたい。五年後に創業0百年を迎える稚内中央商店街の老舗スーパーが売場を一新。
Vol.107
平成29年2月
井内 敏樹さん(税理士法人中央総合会計 代表税理士 所長)
決算書、申告書づくりだけではなく、お客さまに、その先にある「安心」を提供する税務・会計のスペシャリスト集団。
Vol.107
平成29年2月
阿部 義則さん(有限会社ヤング・スタッフ 取締役会長)
中川 真樹さん(有限会社ヤング・スタッフ 代表取締役)
統合合併が相次ぐ保険代理店の中にあっても、ネットや通販型の格安保険にも負けない損害保険・生命保険の総合保険代理店
Vol.106
平成28年12月
守谷 一彦さん(守谷建設株式会社 代表取締役)
技術者を育て、技術者に支えられる。コンクリート工事に培われた職人魂で、次代の土木ニーズと課題に応えていきたい。
Vol.105
平成28年9月
浜口 隆さん(有限会社浜口電気商会 代表取締役)
礼儀正しさと我慢強さ。協調性と連係プレー。軸のぶれない野球道がいまも背骨に通ってる。
Vol.104
平成28年7月
村上 勇一さん(株式会社ルァラル・コア 代表取締役)
稚内産ベビーリーフを日本一のブランドに育て、新しい産業の一つにしたい。それが私の恩返し。
Vol.103
平成28年3月
河崎 光成さん(有限会社河商 代表取締役)
信用第一。不動産の売買・仲介・賃貸を通して心のかよう街づくりに貢献。今後は空家対策にビジネスチャンスがある。
Vol.103
平成28年3月
大石 良治さん(株式会社大石建設 代表取締役)
「信頼」「実績」「安全」をモットーとするプロフェッショナルな建設集団が、国土を守る。
Vol.102
平成27年12月
猿払村 巽冷凍食品株式会社
ホタテとともに成長し、いつまでもチャレンジする企業。創業62年の猿払の老舗
Vol.102
平成27年12月
佐藤 真吾さん(株式会社ホットスタッフ 代表取締役)
バイク用品専門店「モトタウン」も絶好調。バイク販売・整備・修理・点検・車検を通して、全道のライダーの期待に応えたい。
Vol.101
平成27年9月
幌延町 有限会社大森商店
幌延の歴史とともに歩んできた。人のつながりに支えられて。

Vol.101
平成27年9月
天塩町 株式会社宇野牧場
日本初の放牧と搾乳ロボット導入によって、新しい北海道の牧場経営をめざして。自社商品のスイーツ・アイテムも拡大へ。
Vol.100
平成27年6月
宇野 剛司さん(株式会社宇野牧場 代表取締役)
創業の心「和」の精神が、百年受け継がれてきた。まもなく創業百年・創立70周年を迎える
Vol.100
平成27年6月
渡辺 義範さん(有限会社稚内グリーンファクトリー 代表取締役)
「最北端から食料とエネルギーを全国へ」。酪農家からコントラクター事業に進出し、15年越しの夢「風力発電事業」がまもなく実現!
Vol.99
平成27年2月
柴田 由香さん(合同会社ファインサポート 代表)
「生活機能向上デイサービス たいむ」を豊平区月寒東に設置した女性起業家。
Vol.98
平成26年11月
小野 優太さん(小野水産株式会社 代表取締役)
ホタテを扱う事業者がソーラーパネルを設置し、太陽光発電に挑戦!
Vol.98
平成26年11月
岡本 利文さん(カシェ 店主)
ふるさとにUターンし、鬼志別にパン屋さんをオープン!
Vol.97
平成26年8月
打田 剛志さん(株式会社エゾリュー 代表取締役)
SNSなど新たなメディアとの組み合わせを考えながら、デザインとシステムを融合し、企業や地域の発信力を高めたい。
Vol.96
平成26年6月
宮原 俊治さん(有限会社太陽堂眼鏡店 代表取締役)
お客さまに一番似合うメガネを選ぶお手伝い。創業後、半世紀。稚内のメガネ専門店
Vol.95
平成26年2月
金光 弘夢さん(旭川パークホテル 株式会社globally 代表取締役)
旭川で新しいリゾートホテルづくりを進める
Vol.94
平成25年11月
竹内 昭治さん(西尾木材株式会社 代表取締役社長)
製材のみならず、住宅の建築資材の95%を扱う会社へと変遷。
昭和22年に下頓別で産声を上げた札幌の老舗「西尾木材(株)」。
Vol.94
平成25年11月
米口 昌弘さん(株式会社ヴァックスラボ 代表取締役)
お客様のためなら、日本一の下請け企業を目指せ!
メーカーができない部分を担う「(株)ヴァックスラボ」。
Vol.94
平成25年11月
松井 宗敬さん(株式会社マルゼン松井 代表取締役)
礼儀を重んじ誠実に。信用を第一に置けば、必ず道は拓ける。
顧客、仕入先、メーカーを三位一体で考える「(株)マルゼン松井」。
Vol.94
平成25年11月
菅野 修司さん(株式会社ギム 代表取締役)
オーナーの視点、管理の視点、企画の視点。
3つの視点から賃貸の相乗効果を生み出す「(株)ギム」。
Vol.92
平成25年5月
谷原 一郎さん(株式会社丸北北海組 代表取締役社長)
日本一の棒だらの生産地、稚内の元祖。
関西のおせち料理に欠かせない、最高級の棒だらをつくり続けて。
Vol.91
平成25年2月
篠永 みゆきさん(有限会社旭川お城の鯉寿し代表取締役)
創業40周年記念に、お城のれすとらん「鯉太郎」をオープン。
これからも「旭川お城の鯉寿し」の味を守り続けてまいります。
Vol.91
平成25年2月
清水 芳敬さん(地酒のまるしん商店 代表)
すべてのはじまりは「越州」という一つの銘柄から。
奥深い日本酒の文化を伝える「地酒のまるしん商店」。
Vol.90
平成24年11月
西森 功さん(株式会社 サロベツベニソン 代表取締役)
臭みがなく、柔らかく美味しいサロベツベニソンのエゾシカ肉。
いま、大注目の食材「エゾシカ肉」をぜひお試しください。
Vol.88
平成24年5月
古川 葉子さん(ペンション う~に~ 女将)
「お帰りなさい…」その言葉が言いたくて、22年この仕事を続けてきたようなものです。